2012年08月07日
8月7日(火) イラストレーター講習
8月7日のイラストレーター講習は、
まずはじめに前回の復習をしました。
プライスカード(値札)
作成のヒント①
フリーダムでフリーマーケットを月1回、
土曜日に開催する際、
お客様が買いたくなるような商品の値札を
どうすれば作れるかを前回勉強しました。
〇プライスカードを見せて
どちらがより売れそうか話し合う。
フォントで印象が変わる
ゴシック体(高そう)、ポップ体(安そう)
高級さを示したいときはゴシック体や明朝体を使う。

ただ値段を書くよりはSALE50%OFFと
書いた方が安そうに見える
〇ポイント
①色・バランスを考える。
②売るものにあった書体にする。
③売るものに合ったものを強調する
「安さ」「おいしさ」「楽しさ」「美しさ」
以上が前回勉強したことです。
今回は色について勉強しました。
プライスカード
作成のヒント②
どのプライスカードがいいですか?
①パンのイラスト入り
②パン製造者と子供の写真入り
受講者の意見(製造者の顔が見れた方が安心する)
③パン製造者のイラスト入り
④パンの写真入り
受講者の意見(パンが値札の近くにあるんだから写真はいらない)
(売り切れた時にどんなパンか見る事ができる)
ここからは色の勉強です。
補色と対比色について勉強しました。

☓蛍光色は使わない。
☓はっきりしない色は使わない。
(例、ピンクなのか赤なのかはっきりしない)
〇はっきりした色を使う。
(例、赤、青等はっきりとわかる色)

以上が今日勉強したことです。
まずはじめに前回の復習をしました。
プライスカード(値札)
作成のヒント①
フリーダムでフリーマーケットを月1回、
土曜日に開催する際、
お客様が買いたくなるような商品の値札を
どうすれば作れるかを前回勉強しました。
〇プライスカードを見せて
どちらがより売れそうか話し合う。
フォントで印象が変わる
ゴシック体(高そう)、ポップ体(安そう)
高級さを示したいときはゴシック体や明朝体を使う。
ただ値段を書くよりはSALE50%OFFと
書いた方が安そうに見える
〇ポイント
①色・バランスを考える。
②売るものにあった書体にする。
③売るものに合ったものを強調する
「安さ」「おいしさ」「楽しさ」「美しさ」
以上が前回勉強したことです。
今回は色について勉強しました。
プライスカード
作成のヒント②
どのプライスカードがいいですか?
①パンのイラスト入り
②パン製造者と子供の写真入り
受講者の意見(製造者の顔が見れた方が安心する)
③パン製造者のイラスト入り
④パンの写真入り
受講者の意見(パンが値札の近くにあるんだから写真はいらない)
(売り切れた時にどんなパンか見る事ができる)
ここからは色の勉強です。
補色と対比色について勉強しました。
☓蛍光色は使わない。
☓はっきりしない色は使わない。
(例、ピンクなのか赤なのかはっきりしない)
〇はっきりした色を使う。
(例、赤、青等はっきりとわかる色)
以上が今日勉強したことです。
Posted by 障害者就労支援 アビリティ ギフト。。 at 15:22│Comments(0)
│イラストレーター講習
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