2015年10月03日
【ビジネスIT】用途に応じた文体by風
2015年10月2日
今回も先週と同じようにセミナー講師のお願いのメールの練習でした。

実は気になったことがありました。
このメール文面は他のビジネス文と比べて丁寧な感じがしました。
他の利用者の方も読むのにつまづく方も複数いました。
ということは、少し難しい読みがある様にも思えます。
そこで、先生に
「このメールは他のメール文にくらべて、かしこまった文面に思います。なぜなのでしょうか?」
と質問しました。
「これは、セミナーの講師の依頼文ですから」読む相手は大学の先生かもしれません。」
「ですから、自分より格の高い方へのメールとして、より丁寧な文面にしているのでしょう」
という回答でした。

また、参考例として先生が大学等で論文を書くときには読む相手は大学の先生が多いので、格調高い、品格がある文面に心がけるそうです。
感想
先生は
「この先フリーダムで大学の先生を呼ぶ機会があるれば今日の授業を思い出してください。」
というお言葉がありました。
今回も先週と同じようにセミナー講師のお願いのメールの練習でした。

実は気になったことがありました。
このメール文面は他のビジネス文と比べて丁寧な感じがしました。
他の利用者の方も読むのにつまづく方も複数いました。
ということは、少し難しい読みがある様にも思えます。
そこで、先生に
「このメールは他のメール文にくらべて、かしこまった文面に思います。なぜなのでしょうか?」
と質問しました。
「これは、セミナーの講師の依頼文ですから」読む相手は大学の先生かもしれません。」
「ですから、自分より格の高い方へのメールとして、より丁寧な文面にしているのでしょう」
という回答でした。
また、参考例として先生が大学等で論文を書くときには読む相手は大学の先生が多いので、格調高い、品格がある文面に心がけるそうです。
感想
先生は
「この先フリーダムで大学の先生を呼ぶ機会があるれば今日の授業を思い出してください。」
というお言葉がありました。
心に留めます。
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